2007年11月アーカイブ

前に書いてた記事の続き?もちろん覚えてるよ。
覚えてるけど内容の方を忘れちゃったよ(おい!)。
もう少し頭の中がまとまったら書きます。

いつの間にかGears of WarのPC版が出ていました。
PC版で出るとか全然考えてなかったのでうれしい誤算。ならば買う。まだ英語版しか出てない?構わねえよ、GOGOGO!!・・・と、VGAがへろへろなのでやっぱり日本語版を待つことにしました。

早くメーカーオリジナル設計の8800GTが出ないですかね。
リファレンスのファンを交換してZAVも魅力なんですが見た目がいまいちダサい。どちらかというと好みなND1は後戻りの出来ない加工が必要、うーむ・・・。ファンレスでもない限りメーカーくくりつけのファンはどのみち気に入らないと言えば気に入らないのが静音スパイラル、オリジナル設計でもいずれ交換したくなるような。ああ、ThermalTakeが8800GTに対応した製品を出すのを待つとか・・・?

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ちょっとDDOをかじっていたときに社長が「MMOの運営はある部分趣味でやらないとうまくいかない」みたいなことを言っていて、株価のために某癌に食い潰されたROもこういう会社に引き取ってもらえていたら今頃日本のオンラインゲーム自体の性格が変わってただろうなと思わせてくれたさくらインターネット。

自分がDDOから手を引いたあとも陰ながら応援していたんですけど、ロードオブザリングオンラインの運営で大火傷して社長が辞任だそうで・・・。設備投資は重厚長大で収益は薄利になりがちなオンラインゲームって、やっぱり基本的には趣味と割り切らないとやっていけないものなんですかね。

石油王になって(何故!?)死ぬほど金の使い道に困ったらやってみたいことの一つではあります。世界の創造主になるのは面白いかもしれない。それで飽きたら中の住民たちから適当なのを選んで運営させて成り行きを見守る。そんな生活。どこかで聞いたことがある話な気がしないでもない。

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人間の死というのもシステム化された社会では実に効率的に処理されるもののようで。
「ヤバい」から「全部完了」まで一週間もかからずに済んでしまうと、まるでそこだけ日付が抜け落ちてしまったかのようです。考え方によっては余計なことを考える暇もない時間を挟んだ方がいいのかもしれませんが。

はあ。
しかしまあ「次はこれ、その次はこれ、はい、はい、はい」で、「お別れです」のあと飯食って戻ったら骨だけがきれいに集められて台に乗っている光景ってあらためて体験してみるとシュールですな。「ああそうか、デカルトからこっちドイツ人が死後の人間についてKörper(体)とSeele(精神)を明確に区別すると言っていたのはこういうことか、Seeleの抜けたKörperはもう要らんのか」と独り言を言っていたらバカだと思われたみたいです。納得がいかない。

ぼんやりと聞いていた曲のタイトルがRebornだったりするとまた変な感慨が。俺が逝ったら向こうの軍曹と一緒にKV-1をぶっ飛ばして遊ぶつもりなんで、先によろしく伝えといてください、婆ちゃん。

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古くはガンプラか、もっと昔から試みられていた2Dを3D化する技術は、既にロボットではほぼ完成の域に達し2D最強の牙城「萌え」へとフィールドを広げつつあります。一昔前のフィギュアは「フィギュアだから」と諦めて見なくてはいけない部分があったものが、最近は2Dから3Dへシームレスに造形されている感じがある。個人的に欲しい欲しくないは別として、欲しがる人が増えたのも分かると言うのはそうした進歩に対する率直な感想です。

元々萌えフィギュアに限らず、人間っぽいものを人間が嫌うのは生理的なものなんでしょう。クローンを嫌う人間の本能について考えていたときにふと思ったのは、もっとも本能的な縄張り意識に依るものなのかもしれない、つまり自身の存在という根源的な縄張りを侵す存在としてクローンやロボット、人形に嫌悪感を抱くのが生き物として正しい反応なのではないかということ。

”萌え”の対象が常に2Dに向かうのは自己の存在を脅かす危険度が他のモノに比べて低いからなのではないか、そう考えると併せてロリコンややおいが伸張していくのも納得のいく話です。簡単に出し入れできて自己に危害を与える危険度の低い愛玩物に対する愛情、それが萌え。ペットに似た部分がありますけどペットは年取って死にますからお手軽度で言うと萌えのコストパフォーマンスはダントツに高い。

萌えの対象はどう進化しようが人工物っぽさ、セルロイドっぽさが無いとないといけないのです。「もしかすると本当にいるかも」と思わせるようなキャラは、その先に自分とリアルに接するかもしれないという連想を抱かせるので普及しない。声優の声と俳優の声がまるで違うのも理由としては同じです、セルロイドの声が普段街で聞こえてくる声なのはまずい。萌えキャラは常に「これは人工物です」と分かる信号をまき散らしながら”生活”することが求められます。

→なんか早くも収集つかなくなってきた予感がしつつ、続く

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どちらかというとGeforce 8800GTより切実に欲しい充実したサウンド機能。それを満たす(予定の)サウンドカード・Auzentech X-Fi Preludeが発売になっていました。・・・なにこれ?10000円くらい高くない? まともに流通するようになって他の店で並んだら安くなるんでしょうか。

肝心のDolby Digital Liveがまだ完成しておらず、現状ただの高いSound Blaster状態なので手を出すレベルじゃないんですが、伝え聞いた話ではドライバもかの有名なクリエイティブ純正を使用しているという噂があり、なんだかなあ、また欲しくなくなって来ちゃった。

いっそ中古HDDでも買ってきてゲームの時だけつなげ換えブートでもした方が安いし楽ですかね。Vistaでなければ今のサウンドカードでも3D音源をDolby出力できます故。

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そうだね、右メニューのレイアウトだね!
まあお察しの通りblogページ右側の丸パクリです。スタイルシートとタグ構造もパク・・・インスパイアされました。この構造にすると記事タイトル2行になったとき折り返した文章が左の丸印にかぶらなくて便利なんですよ。

で、それは本当はもののついでで、使っているcgi周りをいじりました。使い勝手では特にメッセージフォーム、見た目はあまり変わりませんが10回に1回くらい文字化けしていたぷらら提供の骨董品スクリプトからフリーのに換えたので半角でも多い日でも安心・・・のはず。

それとお遊びでページごとのアクセス数が数えられるcgiを部分部分適当に入れてみました。最近は各コンテンツに直接検索エンジンから来る人が多いみたいで、どのくらいいるのかなあと。果たして・・・カウンターが普段の5倍回りました。なにこれ?マジで???

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アリかなと思いつつ、なんとなく敷居が高い車載PCというジャンル。
性能がいいと評判のUSB-GPSレシーバーと型落ちのラップトップでも使って、ナビ兼DVD・MP3プレイヤーでもやってみたい・・・だったら携帯とiPodで代用がきくような、ちゃんと考えまとめてから話せよ!ってところなんですけど、最近になってPC用のいい台が出ていてふと熱が戻ってきました。

いやー、しかし写真では見るとすっきりしていて機能的でも実際に使うときには電源やらオーディオやらのケーブル満載ででろでろになっちゃうんですよねえ。それだったら携帯とiPodで代用がきくような、ちゃんと考えまとめてから話せよ! それとこんなにごついのが助手席に付いてると「助手席に乗せる人いません」宣言ですよねえ。写真よく見ると左ハンドルだし。何が言いたいって多分やらないでしょう。

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トップの写真そろそろ換えたいです。
何か感じるものがあって使ってたわけでもないんですけど、それにしては随分長いことトップ張ってますね、あれ。

元々タイトルとかキャッチって奴は苦手です。
考えているうちにどんどん無難な方向に進んでいって後から見るとやっぱり面白くない、そういうのばっかり。短くて響きに迫力があって字面からいくつも意味が解が出来る、もっというと固定観念的な意味合いで理解していたタイトルの意味を内容が強烈に裏切り皮肉ってくれるようなのがタイトルとしては最良のものです。

書きながら自分のDVD棚見てみましたけど印象的なタイトルの映画は特にありませんでした。手持ちの本を見てみると・・・「前哨(2001年宇宙の旅)」「渚にて」「月は無慈悲な夜の女王」、SFはドスを効かせつつ奥行きを感じさせる響きの名作が多くていいですね。ついでに目についた漫画だと・・・「HELLSING」くらいですかねえ。元ネタのヘルシング伯爵のスペリングは"Helsing"で作品タイトルはHELL・SINGを連想させる意図的な誤用、これ豆知識ね。これまた響きがいい、ドス効き過ぎ。

作者別ではスティーブン=キング作品のタイトルがシンプルで怖い。「シャイニング」「ペット・セメタリー」とか、ああ!やだ!! 日本の作家では神様・司馬遼太郎。意外性はないもののとにかく格好いいタイトルが多い。歴史物だけに出典のあるネタが多いんですけど、膨大な資料の中から最高のフレーズを抜き出すだけに鮮烈なキャッチが並びます。

なんて列挙してたら余計面倒になってきたわ。
また気が乗ったら考えよう。

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久々にiPodの動きがおかしくなってしまいました。
PCにつなぐと「ディスク領域に不良が」とかなんとか、またかい。

Window搭載の不良セクタ修復にかけてVistaがデータの置き場所をエィシャオラーと移動させる画面を見続けること1時間。治った・・・かな? とりあえず変な画面は出ないようになりました。これで2回目なんですけど内蔵HDDにセクタ不良の領域が着々と貯まっているってことなんでしょうか、うーん、不安。

ここで診断したらあと400日とちょっとは持つって言われたんですけども。ってか残りたった400日って、もっと頑張れよ。

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Hellsingの9巻ゲット!
そろそろ出るかなと8巻を読み返して準備すること早数ヶ月、いやもう、そのうち日暮巡査がHellsingの新刊持って出てくるようになるんじゃないですか。まあ出てみれば手抜き漫画のヲタネタもしっかりトレンドを押さえてましたしヒラコー様の健在ぶりがうかがえて何よりでした。

ただ今まで「知ってるけどよく知らない」系ばかりだったはずのネタが、だんだん自分の周りで着弾夾叉し始めている気がする。やばいんか?再来年あたりには直撃して死ぬんか?俺。・・・あ、一発かわせば次の弾1年は飛んでこないのか。

そうは言っても電脳コイルはわからねー。メガネッ娘のヤサコもわからねー。
ぐぐる。これか。あー。

アルゴリズム体操、いいですよね。ナチもお勧め。
「このためのこの部隊って作られたんだよ?」
セブ島に行けば良かったのに。

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興味はあるけど実用性があまり無い3D物理演算専用アクセラレータ・PhysXのバルク版が近々安価で大量に出回るとの噂。・・・要は売れなかったんだね。

5980円ならとりあえず買っちゃってもいい値段なんですが、3Dゲームをあまりやらないうえ対応タイトルにも心惹かれない状態で手に入れても仕方ないような。・・・あー、なんか熱処理が面倒そう。GeForce 8800GTも同じ理由で今は心穏やかに動静を見守っています。こっちは廃熱問題を解決したカスタムモデルかカスタムパーツが出たら買います。買うかも。買えたらいいな。

むしろクランメンバー約一名のPC老朽化が著しく問題なため早急に対応策をまとめたいところであります。メモリ増やして7600GSのAGP版でいいじゃんとも思うんですけど、だったらまだそこそこの値で捌けるBurtonコアAthlonXPを売ってシステム一新した方がとか、人のものだろうとなんだろうと考えてること自体が一番楽しいのかもしれません。

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「初音ミクの新しいのが出るらしいね」
「へえ・・・これすか。なんかパッケージで見るイメージからすると無難な感じっすね」
「パケ買い・・・」
「誰もそんなこと言ってないでしょ。てか、意外と初音ミク好きですよね」
「面白いじゃん、先入観抜きで見れば」
「まあそうかもしれませんけど」
「ただやっぱりもう少し冒険してもらいたかったよね、方向性がヲタ的視点からすると無難すぎるというか」
「いや、現実的に見たら案外貴重なんじゃないですか。細かい指示まで理解できる子供の歌い手っていませんから」
「でもこの声当ててる人多分子供じゃないよ」
「まあそうですけど」
「幅が欲しかったと思うんだよなあ、おっさんとか婆ちゃんとか外人とか!」
「外人は別として、前の2つはPCに歌わせなくても周り探せば普通にいそうじゃないですか」
「そういえばめちゃくちゃ歌のうまい外人って、多分声質の問題じゃない!ふしぎ!!」
「どこが不思議なんですか・・・」
「でも歌を歌う女の子も周りに普通にいるよ?」
「そこは夢を売る商売だからというか・・・現実にしがらみがないキャラだからいいこともあるわけです」
「やっぱりニッチなのか。ニコニコをターゲットに展開していくしかないのか」
「あるいは超大物を起用してサンプリングするってのもありですけど、初音ミクにしても本人が普通に歌ったのと聞き比べると結構違った声になってますからねえ」
「なんだ、お前も詳しいじゃん!」
「面白いですからね」
「そうだね」

家に帰ったらはとこが俺のエアダスターでハエを吹き飛ばしていました。

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ようやくPC環境が落ち着いてきたため、ずっと前に言っていたDDRメモリのクロックダウン問題を解決すべくCPUのオーバークロックをしてみました。構成は以前書いた記事と変わりありません。

まずはいきなりFSBを250Mhzにし、CPUとHyperTransportの倍率を落として定格並のクロックにしてみる。・・・動きませんね。FSBに対するメモリ倍率が細かく設定できないため、メモリにとんでもない動作クロックの要求が行ってこけているみたいです。

それならばとHyperTransportを5倍に戻してFSBを8%増しの216Mhzにしてみる。8%増しというのはAthlon64が400Mhzで動かせるメモリを8%減の371Mhzで動かしているという穴を埋めるための数字です。HyperTransportはオーバークロック耐性が無いと聞いていたためダメ元だったのですが、この設定ではあっさりと起動。動作も特に問題ないようでした。

CPUクロック2807Mhz、メモリクロック401Mhz。計算通りの性能です。この状態でもCPU温度は不思議なくらい上がらず、誤差か1~2度くらいのアップでした。ただこの設定にするとCool'n'Quietが効かなくなります。CPUドライバは当たっているのに電源の管理からCPUクロックの設定が消えてしまっていました。CrystalCPUIDのMultiplier Managementを使えば普通に倍率・電圧とも制御できるんですが・・・謎。あとで定格に戻したら消えた設定は元に戻っていました。

結局、現状は特に処理能力に困っていないため設定を戻して検証終了。えーと・・・DDR940のメモリがあるとFSB250Mhz駆動が出来るかもしれません。あれ?本来の目的と手段が逆になった。

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何のことはないこちらの記事を読んでいて思ったこと。
そういえばMac OS Leopardが出たんでしたね。次の名前はどうするんでしょうか、前に戻ってルクス?

Mac OSがiTunes化していくのは予想通りの路線。
一時期Tigerをプッシュしてた自分がWindowsに甘んじる道を選んで騒がなくなったのもそのせいです。そう書くと意外と思う人が多いかもしれませんが、自分はデータ管理ツールとしてのiTunesは使いにくくて、その設計思想がOS全体に波及するなら操作性はWindowsのほうがマシだと思っています。

まず決定的に動きが鈍い。
リネームやアートワークの編集に時間がかかりすぎだし、スクロールも引っかかる感じがあって気に入りません。手持ちのiPodも画面切り替えがもさもさしていて新しいiPodが出たときにそこの改善に期待していたんですが、出てみたらやっぱりもさもさしていました。どうもこの辺の考え方が理解できません。

次にオプション設定が雑すぎる。
iTunesの表示項目(名前とかアルバム名とかビットレートとか)を一括変更できるオプションがないためプレイリストごとに手作業で設定する必要があります。ライブラリの表示項目を編集しておけば新規プレイリストには反映されることに後から気づいたものの、バックアップからリストアしたプレイリストはこれを無視します。似たような場面でもWindowsのエクスプローラは「今のフォルダに使用している設定をすべてのフォルダに適用」というのがあるので困らないんですけど。

Mac OSはPCをDOS/Vよりもずっと家電的に見なしているのかもしれません。
TVを使っていて「BSとアナログの切り替えはメニューのここにないとおかしいだろ」と文句をつける人は(多分)そうそういないはずです。とにかく主要な動作が直感で出来ることが重要で細かい設定の変更は切り捨てて分かりやすくする、それはそれでいいんですけど切り捨て方が豪快なもんで置いていかれちゃってるユーザーって案外いるのではないでしょうか。

”初めから使いやすいもの”と”融通が利くもの”、どちらの道具が売れるかって? それなら初心者にも使いやすくて融通の利くのをつくれば一番売れるんですよ。まあどちらかしかないなら自分は融通の利くのを選びます。

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というわけでAbee ZU-400Sが届きました。
最近の通販はほんと早いですね・・・。

早速パッケージを持ってみると意外と重い。安物だからスッカスカなのかと思ったらそうでもないようです。自分で開けて確かめたわけでないんですが中身は汚いらしい・・・。

セミプラグインと言いつつ本体から飛び出すケーブルがごつくて短さの恩恵があまりなかったCorePowerに比べ、奥行きが42mmも短いZU-400Sは格段に取り回しやすくなっています。この手の電源にしてはケーブル・コネクタの作りが凝っていて、24ピン電源ケーブルの追加4ピンがちゃんとジョイント式になっていたり、自作の変態ケースでも余裕で取り回し出来るケーブル長だったのも好印象でした。

負荷をかけてもコイルが鳴いたりするような現状はなし。むしろファンが爆音仕様でそんなことはどうでもよくなってきます。本体を触ってみても別に熱くなってないんですが・・・なんでこんなに頑張ってるんだろう? 低負荷時の時の音は普通~ややうるさめってところですか。もう少しマシなファンに交換すればいい感じになるかもしれません。

耐久性の評価はこれからになるものの、とりあえずつかみはOKな製品でした。この値段だと使い捨てになるのかなあ・・・2年くらいは持ってほしいと思ってますけど。

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この間買ったばかりの電源(Scythe CorePower 400W)が燃えてしまった・・・ううううううう・・・。
なにこれ。

変な挙動をするなと思っていたら、まもなく焦げくさい臭いを発して星になりました。代わりの電源をつないで検証した結果、内部のショートが原因の模様。代打は幾度か瞬断かましながらもどうにか原因特定までもっていけたのにショート一発で撃沈ってこれだから安物は・・・。

静音性も含め今ひとつ好きになれない奴だったので、さっさと代わりのAbee ZU-400Sを注文。また安物・・・全長が短くて中身もしっかりしたパーツの製品って無いんですかね。

なんだかCorePowerぼろくそに書きましたが、逆に今まで買って良かった電源はと聞かれたら「無い!」と答えます。うるさいとか、暑いとか、価格は別に見ても”気になる部分がない”という製品ってないんですよねえ。

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